コミュニケーション診断

コミュニケーション診断

人は皆、自分自身のイメージを持っているものですが意外と自分が持っているイメージと他人から見た印象は違っているものなのです。そこにコミュニケーションがうまくいかない問題点があるのです。また話し方聞き方の癖をすべての人は持っていますが、ここにもコミュニケーションの落とし穴が潜んでいます。
まずは自己分析をして自分自身を知る事から始め、各タイプ分けによってあなたに一番合ったコミュニケーション力を上げていきます。
相手がもう一度会いたいなと思うようなコミュニケーションを取れば自信もつき、その自信があなたに輝きをもたらします。

開催日
随時(応募者との日程調整により)
開催場所
アモーシェサロンまたはイベントスペース
時間
19:00~
料金
無料
予約方法
お電話又はセミナー申込フォームよりご応募ください。
フリーダイヤル:0120-503-543
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エゴグラム

エゴグラムのベースとなる考え方によると、人の心には3つの領域があると考えられています。1つは親の心のP、1つは大人の心のA、子供の心のCです。親の心Pは父親の心CPと母親の心NPに分かれます。子供の心Cは、自由な子供の心FCと順応する子供の心ACに分かれます。
よって人の心はCP、NP、A、FC、ACに分ける事が出来ます。個人個人の性格や年齢、生活環境によってそれぞれの領域の優位や不足があり、そのバランスをグラフ化したものがエゴグラムです。それぞれの領域の特徴は以下の通りです。

CP
信念に従って行動する厳しい父親のような親の心です。自分の価値観や考え方を優先して理想を求めます。CPが強すぎると尊大で批判的になりがちです。
NP
思いやりを持って世話をする優しい母親のような親の心です。親身になって人の面倒を見る優しさが特徴です。NPが強すぎるとおせっかいになります。
A
事実に基づいて物事を判断しようとする合理的な大人の心です。データを集めて論理的に処理していきます。Aが強すぎると打算的で冷たい人間に見られます。
FC
自分の欲求のままにふるまい自然の感情を表す自由な子供の心です。明るく無邪気で行動的です。FCが強すぎるとわがままで他人への配慮に欠けていきます。
AC
自分の本当の気持ちを抑えて相手の期待に答えようとする順応した子供の心です。ACが強すぎると嫌な事を嫌と言えず、ストレスを溜め込む事になります。

カウンセリングを受けた方たちの言葉

35歳 男性


カウンセリングを受けて、今までなら相手の話す事が気に入らないとすぐに腹を立てていましたが、相手の話を冷静に聞けるようになり、お見合い時もうまく相手とのコミュニケーションが取れるようになりました。

28歳 男性


今までは自分の事だけを伝えようと必死になっていましたが、カウンセリングを受けて相手の話を心から聞けるようになりました。

38歳 女性


今までは相手のあら探しばかりをしている自分がいました。カウンセリングを受けてからは落ち着いて相手の良さが見られるようになりました。

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